友人のブティックでの楽しみ

友人のブティックでの楽しみ

9月になると朝晩が肌寒くなってきます。そのため、会社に行く時やちょっと遠出する時に、どんな服を着て行こうか迷ってしまいます。これは生活の上で、ちょっとした悩みでした。

しかし、今年はそんな悩みがなくなりました。なぜかと言うと、友人のオープンしたブティックのオープニングセールで秋用の服を大量に購入したからです。その量は、上下合わせて約20着くらいで、1週間毎日違う服を着るます。秋用の半袖からニット、スカート、ワンピース、ズボンと種類は様々で、私の予想では12月上旬までは着る服に困ることがないと予想しています。

そのお店は今年の8月下旬からオープンし、経営者は高校の時からの友人です。幸いなことに、そこの商品は全体的にあまり値段が高くなく、セール以外の商品でも、秋用の服を上下買いそろえても1万円未満で買えます。また、その友人とは昔からの付き合いというのもあって、お買い得の商品や他のお店の商品との違いなど、商品について細かく教えてくれるます。さらに、割引のクーポンもよくくれるのが、とても有難いです。

友人のお店が出来るまでは、デパートや駅ビルに入っている洋服屋さんで服を購入していました。しかし、私は店員さんに話しかけられるのが少し苦手だったので、買い物をしていても楽しくない時もありました。ですが、今では友人のお店に行けば、気楽に服選びができるので気持ち的にとても楽です。他にお客さんが来ていない時は、店内のテーブルがあるスペースでコーヒーを出してくれたりするので、ちょっとした喫茶店にいる気分も味わえます。そんな楽しみを作ってくれた友達のはとても感謝しています。

痛そうだけど綺麗になるならやってみたい

痛そうだけど綺麗になるならやってみたい

最初に脱毛を北九州でやってみた部位は脇でした。毎日お手入れをするのが大変で、ちょうど脱毛サロンの広告でお得なキャンペーンをやっていたので行ってみることにしました。痛みは思っていたよりも軽く、パチンとゴムではじくような感じ方でした。施術時間もかからずすぐに終わりました。

施術後しばらくして生えてきた毛を引っ張ってみると、するんと抜けたのです。とても感動したことを覚えています。一回だけではまたすぐに生えてくるので、何回か通うのですが、毎回行く毎に毛質が軟らかくなり量も目に見えて少なくなっていくのがわかりました。その変化が嬉しくて通うのが楽しくなりました。今ではほとんど生えてこないので、脇を気にすることなくファッションを楽しめています。

脱毛はやるのなら自己処理ではなく脱毛サロンでやった方がいいと思います。しかも若いときから早めに通った方がいいと思います。自己処理の場合はカミソリかシェーバーでやるのが一般的ですが、カミソリは肌に負担がかかります。傷をつけることもあるし乾燥することもあります。シェーバーは傷をつける心配はありませんが毎日のようにお手入れをしなければいけません。

脱毛サロンに通えばお肌の心配、毎日のケアを気にせずどんどん毛がなくなっていくのです。人によって毛に対する許容範囲は違うと思いますので、完全になくしたい場合や産毛程度なら気にしないという場合にも対応できますので自分の希望に沿った仕上がりを求めることができます。ただ毛の生える周期等により何回か通うことや期間がかかるので、早めに始めた方が後が楽でいいと思います。

三代目J Soul Brothersの魅力

三代目J Soul Brothersの魅力

三代目J Soul BrothersはEXILEが所属するLDHのアーティストで、私が今すごく大好きなダンス&ヴォーカルグループです。メンバーは、EXILEと兼任しているNAOTOと小林直己がリーダーとなり、イメチェンをして人気となった岩田剛典、ダンスの天才とも言えるELLY、グループのムードメーカーの山下健二郎、そしてヴォーカルの今市隆二と登坂広臣の7人で構成されています。

今市隆二さんはコワモテの顔をしていますが、その笑顔とのギャップにやられるファンが多いです。笑顔が似ていることから「ニャンちゅう」とも呼ばれています。以前は圧接工をしていて、働きながらボイスレッスンに通いつめてオーディションに合格した努力家です。現在も歌一本で活動していて、歌に対する情熱もスゴイです。登坂広臣さんは美容師やアパレル関係で働いていた経歴があり、私服もお洒落らしいです。男女問わず人気があり、ファッションや髪型を真似するファンも多数です。

リーダーであるNAOTOさんはファッションリーダーでもあり、アパレルブランドも立ち上げています。アニキ肌で三代目のお父さん的な存在です。小林直己さんは長身でガタイも良い、真面目で繊細、かなりメンバー想いの強いお母さん的存在だそうです。岩田剛典さんは秀才の慶応ボーイ、甘いマスクの可愛らしい印象ですが大雑把でだらしない一面もあるようです。ELLYさんは本気でプロを目指していた野球少年でしたが、今ではダンスの振り付けを担当するほど実力派のダンサーとなっています。メンバー最年少で、実家が大豪邸なのも三代目ファンには有名な話です。山下健二郎さんは多趣味で、モノマネが得意な関西出身のメンバー内のムードメーカーです。元USJのダンサーでもあり、イケメンなのに気取らないところがファンの中でも人気の理由です。

三代目J Soul Brothersは一人一人に魅力がたっぷりで、誰ひとり欠かせない存在です。あまり知らない人にも、是非もっと興味を持ってもらいたいです。

Wケアの日々

Wケアの日々

母が脳卒中で倒れて2年と3ヶ月がたとうとしています。

集中治療室に入り命の危機を達し、片マヒが後遺症に残ってしまいましたが意志がハッキリとしていました。それから普通病に移り食事を取れるまでに回復、リハビリ専門の病院に移り本格的にリハビリを開始。1年近く真剣にリハビリをしました。
その後家での生活に戻る前に半年程施設に入りやっと戻ることができました。

ここまで長く感じましたが在宅介護が始まると、まだこれからなんだと思いました。
子供たちも在宅介護が始まったと同時に私を取られたような気持ちになり、少し不安定になりました。仕方がありません、毎日母の自宅に通わなければならないのですから。

普段何気なくテレビをつけると介護の事が番組で取り入れられていました。以前に比べると介護の大変さが理解されてはいますが、老老介護やWケア(育児と介護の両立)は理解がまだまだ浅いのが現実です。

それは子供を児童センターにあづけている時の話しです。
介護がありどうしても子供をみてあげれないので土曜日のおあずかりをお願いしたのですが、「土曜日は基本的に働いている方にのみなので介護だとちょっと…介護も大事ですがお子さんのお気持ちを考えるとお母さんといるのが一番なんですよ!ま、今回は仕方がないのでオッケーしますが。」と言われました。
私の気持ちは
「そんなこと百も承知、休みの時くらい一緒にいてあげたい。介護理由で平日の預かりはオッケーで土曜日はだめ。不公平な気がするな。Wケアの大変さがわかって貰えてないのかな。」
と切なくなりました。だって、子供をケアしながら介護ケアできるのならあずかって貰う必要が無いわけであり、それが不可能であるから少しでも遊べたほうが子供も喜んでくれます。
「これは経験しなければわかっては貰えない世界何だな。」
と確信しました。

在宅介護が始まり1年が経ちましたが日に日に成長していく子供達2年と比べ、介護状況は悪化しています。
子供も成長と共にケアも難しい部分がどうしても出てきます。だからこそWケアはもう少し理解が必要だと思います。体力的な負担よりも精神的な負担は2倍です。

気持ちが追い付かない

そんな状態の中でも子供たちは甘えてきます。
疲れが見え隠れします。それを察したのでしょう、ケアマネージャーに

「休もう、このままではダメになっちゃうよ!皆困ってしまうよ!無理はダメ、私がお母さんと義父さん(血縁がないので)を説得するから大丈夫。子育ても介護も少しでも休めるように時間をつくりましょうね。」といってくれました。

凄く救われた気持ちでした。

なにかにつけ介護しながらでも子育しなさい的なご指摘を目の当たりにしてきたので、本当にケアマネージャーの言葉で救われました。

介護のあり方はそれぞれですが介護される側と子供のケア、以上に介護者側のケアや気持ちや負担への理解を周りの方にももっと知って貰う事が、これからも必要だと思っています。

不登校って難しい

不登校って難しい

“不登校について調べると、概ね治さなきゃいけないものみたいに扱われているなと感じます。確かにそれも正しいのかもしれません。イジメなどが原因で学校に行きたくないのならば、解決してあげたいのは当然でしょう。

ですが、不登校であった経験から考えるに、学校に行く気を一番削ぐのは、親や先生の「学校に行かせなきゃ」という態度であると思います。なんだか自分が病気扱いを受けているようで、憂鬱になります。自分が学校に行きたくないから行ってないだけなのに……。

不登校について、一般的な認識はどういうものなのでしょうか。「日本に生まれついた全ての人間は、幼少期から学校に継続して通うことに苦痛を感じない人間である」と、そういう風に考えられているのでしょうか。

学校に毎日通うことって、普通でしょうか。

ただ単純に学校に通うことが、嫌いな授業、面倒くさい行事に、自分で使える時間が奪われていくように感じる人はいないと考えられているのでしょうか。学校そのものを、イジメのように感じる子どもは存在しないと、本気で思っているのでしょうか。

そんな考え方が、世の中では甘えと言われていることを否定する気はありません。社会に出れば、時間はどんどん生活のために削ぎ落とされていきます。ですが、相手は子どもなのです。子どもの考え方が甘いのは当然ではないでしょうか。そして学校に行きたがらない子どもに、学校に行かせることだけが本当に解決手段なのでしょうか。

世の中には、単純に週5日学校に通うことに、体力が追いつかない子たちがいます。健康的には病気と呼ばれる一歩手前の、人たちがそうです。そういう子たちはみんな、学校に通うことが、いわゆる普通の子たちと比べて苦痛が大きいのです。同じ量の作業を、みんなが同じだけするというのは公平ではありえません。

そんな子たちが学校に行かないことは、「治さなければいけない」ことなのでしょうか。

自分は小学校の途中から5年間不登校をしていましたが、それだけに、学力の問題は解決できないものではないことを知っています。

子どもが学校に行かないとき、それが苦痛になるのは親でしょう。周りの子のように普通に学校に通ってくれないと、面倒な思いをするのは親でしょう。子どもが学校に行ってくれれば頭を悩ませる必要がないと考えるのは親でしょう。学校に行ってくれたら楽なのにと、そう感じるのは確かに人情です。

だからといって、子どもに学校に行かせるというのは、親の甘えではないでしょうか。最善の道を探す努力の放棄ではないでしょうか。親と子ども、苦痛に耐えるべきはどちらでしょうか。

不登校の子どもを学校に行かせたいという記事を、よく目にします。その考え方自体が子ども中心ではなく、親中心であるのだと、少しは気がついてもらいたいものです。”

日本でも今では増えてるんだよ

日本でも今では増えてるんだよ

たまたま見ていた洋画で、何気なく男性のアンダーヘアについて思いました。
俳優さんだから処理しているのかな、と何気に思いましたが、一緒にいた友達に聞いてみました。

何を気にしてしているかと思ったら、と笑いながら海外では普通に使っているよとのこと。

海外生活があるので、いつの間にか知り合った海外の旦那さんと結婚した友達。
先を超されたと思っていると、ちょうどその頃自分にも彼氏ができたのです。

友達によると、結構当たり前に処理しているけど、日本では抵抗ある人もいるだろうねと言う。
でも日本でも今では増えて来ているんじゃない?と友達が言う通り彼氏も気にしている。

その話をしたら納得して、ヒートカッターのメンズ用なら彼氏にも勧めてみたらとか。
いきなり見せると抵抗あるだろうから、この一連の話を伝えていいかというともちろんいいとのこと。

LCVライントリマーの話も伝えておこうと話が済んで、洋画を放置して話していました。
なるほどと思っていると、友達がココが見せ場のところに思えるなと言い出しました。

字幕を必死に追っていると、洋画のストーリーが進んでいるので友達に成り行きを聞いてみました。
説明でやっと分かったのですが、こういう時英語で字幕なしなのが羨ましいと思う。

必死に追っていかないと分からなくても、友達は話ながら洋画が分かるから羨ましい。
友達から英語を習ったらいいかもしれないけど、着いていけないだろうなと何だか悲しくなりました。

飲めばいいだけ

飲めばいいだけ

初めて日焼け止めサプリメントを知ったのは、美容雑誌でホワイタスVSホワイトヴェール特集の記事を読んだときでした。その後大好きな美容家の神崎恵さんや石井美保さんらが実際に使用しているオススメの日焼け対策として自身の本や雑誌に載せており、私も実際に使ってみようと思うようになりました。日焼け止めサプリメントといっても種類がたくさんあり、ヘリオケア、ホワイトヴェール、インナーパラソル、theWhiteShieldなど価格や特徴も様々で選ぶのもまた楽しみのひとつでした。

外出する30分ほど前に飲むだけで、あとは日傘や日焼け止めクリームといったスタンダードなケアを行うことで今年の夏は全く日焼けすることなく過ごすことが出来ています。また日焼け効果だけでなくビタミンなど美容に嬉しい成分入りのものも多いので、飲むと肌の調子もどこか良くなる気がします。

日焼け対策といっても以前はこまめな日焼け止めクリームの塗り直しや日傘や帽子を持ち歩くことでしかケア出来なかった上、それらは時に面倒で負担に感じることも多くありました。日焼け止めサプリメントを知って実際に飲み始めてからは、外出する30分前に飲むだけの手軽さと、3~4時間効果が続くという安心感がプラスされとても心強いなと感じています。

日焼け止めサプリメントにも種類が豊富にあり、ヘリオケア、ホワイトヴェール、インナーパラソル、theWhiteShieldなどが選ぶ際の候補にあがりました。どれも日焼け止め効果だけではなく、美容に嬉しい成分も入っているため肌のためにも一年中日差しが気になる際には使用していきたいと思います。

コミュニケーション能力も必然的に上がります

コミュニケーション能力も必然的に上がります

お金が欲しかったのですが、本業が忙しく出向いてわざわざ時間を割いてのバイトは出来ませんでした。メールレディは在宅で高収入なので効率良く稼げると聞いたので、メールレディのバイトをする事にしました。毎日空いた時間でチャットに入りエッチなメールをするのですが1人だけ忘れられない方が居ます。自称熊本にお住まいの方なのですが、メールの内容がただのエロいメールでは無く「官能小説」ですか?と聞きたくなる位内容の濃い文章下さる方が居ました。私はバイトなので勿論リアルに会う事は出来ませんし、そもそも熊本ですから絶対会えないのですがその方とはやり取りしていて楽しかったです。返信の文章をいかに艶っぽくするかを考えたりしてました。おかげで他の方とのやり取りでは困りませんでした。彼に感謝してます。

実際にやってみてメールレディは当たり前ですがバイトと割り切れる方に向いてると思いました。初めはバイトと割り切っていてもお仕事しているうち個性的な人を見つけたり、やり取りが心地よく面白かったりするとつい夢中になってしまいます。相手はリアルを求めて来ますがこちらはバーチャルを楽しませる事が仕事なので相手の気を引きつつ「会いたい」と言わせてはいけないと思ってます。言われても相手を傷つけずにやんわり断る事が出来ないと続けられません。奥が深いバイトです。文章で相手を魅了しつつ満足させて細く長く各個人とやり取りを続けるメールレディを行う事で自分のコミュニケーション能力も必然的に上がります。やっていて逃げ道が無いので気力は使いますが面白いのでこれからも続けて行こうと思います。

車について

車について

私は、最近ドライブにハマっています。
3年前から自分専用の車(軽自動車)を持っていますが、1年目は運転が上達していなかったので、ドライブなどは控えてました。
それに比べて最近は、友達を助手席に乗せて積極的にドライブに行っています。
車内で音楽やラジオを聴きながらのドライブは、とても楽しいです。
私の車にはありませんが、車内でDVDを装置して鑑賞することもできるので、とても便利だと思います。
ですが、運転中はよそ見をしているとすごく危険です。
マナーの悪い運転手もいるので、気をつけなければいけません。
車内で友達と話しながら運転していると、話に夢中になってしまうこともあります。
私の友達は、運転免許証を取得して1年も経たない内に、タクシーと衝突して事故を起こしてしまったそうです。
私は事故の経験はまだありませんが、いつ起こるか分からないので結構不安です。
また、車は何かとお金がかかります。
ガソリンはもちろんですが、その他に、車検やオイル交換など。
2年前の車検の値段は、87,500円であっという間にお金がなくなってしまいました。
私の職場は、自家用車を持っている人がほとんどですし、冬は雪が降るので車がないと逆に無理だと思います。
冬は道路が凍結することがあるので、ブレーキを踏むと勝手にスーッと進んでしまうこともあります。
気をつけていても、危ない目に遭ってしまうのです。
これからも、運転をするときは周りをちゃんと見つつ事故に気をつけながら、頑張りたいです。

今夜は中秋の名月です。

今夜は中秋の名月です。

“夜の散歩に行って来ました。今夜は中秋の名月、雲も殆どなくて空気の澄んだ空に青白い月がくっきり見えました。遠く離れて暮らしている母も、今夜はお月見をしているかしら、近いうちに手紙を書こうかな、なんて思いながら歩いて来ました。
夜はめったに外出しない私ですが、昼間散歩に連れて行ってやれなかったので、我が家の愛犬君が外に出たがって、散歩の催促をしたんです。本当は散歩が嫌いなのに、珍しいなと思い外に出て思わず、嗚呼、綺麗。と声が出る程の月を見られて幸せな時間でした。

昼間、私は婦人会のお茶会に行って来ました。普通、婦人会といいますと町内会のお手伝いが主な仕事だと思っていましたが、今、会員に成っている婦人会は町内会の行事のお手伝い以外に、婦人会独自の活動が盛んで、忙しくもやりがいがある会です。
本日のお茶会は、月に一度、当番制で開催される物でした。当番に成った方々の、お手製の、漬物や、お菓子などがテーブルいっぱいに並べられて、中には、イチジクをザラメで煮込んだ物とか、自分の畑で収穫した枝豆、ぶどう、トマトのピクルス等が並んで居ました。
それを好きなだけつまみながら、少し年齢の高めの女子会が始まりました。
「今度、娘とアイドルのコンサートに行ってくるのよ。」と楽しそうに話す人、テーブルに並んでいるお菓子のレシピをメモする人、彼方此方でいろんな話題が飛び交いました。
2時間以上笑って話して最後は、全員で合唱してお開きでした。

それで昼間の散歩が出来なくて、お月見がてらの夜の散歩に成りました。今夜はよく眠れそうです。”